『オー・ブラザー!』
柴崎コウ☆Single Best

このアルバム・・・昨日職場のリーダーが、(推定49歳・男性)
「成田さん、見てください。買っちゃいましたよ!」
と嬉しそうに笑顔を見せて半ば無理やり貸してくれました^^;
でも自分も欲しいなと思っていたので良かったですけどね(^∀^)☆
しかしCDは抜いてDVDだけ貸された。これってMDに落とせない・・・?笑
リーダーは柴崎コウのファンというか、「月のしずく」の歌だけが好きみたいであとは知らないみたいです(>_<)
んでDVD付きの方しか売れ残ってなかったらしく、たった1曲のためだけにこのアルバム(定価:4800円)を購入。
シングル買えよ、とつっこみたい(゜∀゜)♪
ちなみに曲のリストはこちら↓
01: KISSして
02: ひと恋めぐり
03: かたちあるもの
04: 影
05: Prism
06: at home
07: invitation
08: 眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ
09: glitter
10: 思い出だけではつらすぎる
11: いくつかの空
12: Trust my feelings
13: 月のしずく
14: actuality
15: Sweet Mom
自分も「月のしずく」は日本語が美しいので好きです(*^w^*)♪
映画・黄泉がえりの歌ですよね☆
柴崎コウみたくキリっとした美人に憧れる今日この頃でした。
『きみに読む物語』

★Story★
ある療養施設に暮らす初老の女性。
彼女のもとには定期的に初老の男性がやって来て、ノートに書かれた物語を聞かせ続けていた。
物語の先を知りたがる彼女、それは彼女にとっても大きな楽しみであった。
初老の男性が語る物語の舞台は古き良きアメリカの時代の南部の小さな町。
それは初老の女性や男性の若かりし頃と重なる時代である。
この町に避暑のためにやって来た良家の子女であるアリー・ハミルトンはそこで出会った材木工場で働く青年ノアと恋に落ちる。それは身分の差を越えた恋の始まりであった。
ジャンル:ラブロマンス
出演者:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ
※以下、感想と評価(^∀^)/♪
『オペラ座の怪人』

★Story★
19世紀のパリ。オペラ座では、連日華やかなショーが繰り広げられる一方、怪人ファントムによる事件が連発していた。
若く美しいクリスティーヌは、謎の師「音楽の天使」からレッスンを受け、やがてオペラ座のプリマへと成長する。
クリスティーヌの幼なじみ、ラウルは、彼女の輝きに惹かれ愛を告白するが、「音楽の天使」ファントムはクリスティーヌを地下洞窟へ案内し、自分と共に生きるよう願い出た。
しかし、クリスティーヌがファントムの素顔を知ったことから、運命は悲劇へと向かい始める…。
ジャンル:ドラマ、ミュージカル
出演者:エミー・ロッサム、ジェラルド・バトラー、パトリック・ウィルソン
※以下、感想と日記(^O^)/☆
『ターミナル』

★Story★
東欧クラコウジアからニューヨークに来たビクターは、入国ゲートで職員に呼び止められた。
渡航中にクーデターが起こり祖国が消滅、パスポートが無効になってしまったというのだ。
彼の目的地は「ラマダ・ホテル」。ニューヨークは目の前なのに、パスポートがなければアメリカに入国もできず、国情が安定するまでは帰国することもできない。
彼は、空港で生活することを余儀なくされる。
ビクターがニューヨークに来た目的は?彼が大切にしている缶の中身は?片言の英語しか話せないビクターは、「約束がある」と言うだけだった。
ジャンル:ヒューマン・ドラマ
出演者:トム・ハンクス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
※以下に感想と評価と日記(^∀^)/☆
新幹線1泊旅行☆

またかと思うかもしれませんが、日曜に仙台に行って来ます★
先月行ってきたばかりなので迷いましたが・・・
安いプランを見つけたんです(^∀^)♪
私は今まで新幹線代をケチって高速バスで行ってました。
4時間半かかりますが、往復8000円という安さ☆
が、しかし!!このプランなんと・・・
往復新幹線+ホテル1泊分で1万6000円(*^0^*)♪
普通に新幹線で仙台往復するより安いんです^^☆
(↑往復で1万8000円かかる^^;)
これは行かなくてはっ!!笑
年次休暇余ってるんで、月曜休んで日曜発で行って来ます★
この前は友達の家に泊まったのですが、疲れもあるしやはり気を使うので私的にこのプランがピッタリです(・∀・)♪♪
友達がちょうど日曜日が誕生日なので(^w^)☆
新幹線に乗るのは1年半ぶりくらいですよ^^
ちょっとドキドキです><
今までバスだったので、何だかVIPな気分です(*^▽^*)←そうか?
安いプランを見つけて東京にも行きたいと思います★
好きな人に会いにね・・・( -_-)照
『フォレスト・ガンプ 一期一会』

★Story★
IQが人並みほどもないにもかかわらず、母親の献身的な愛情と、そして運命がもたらす不可思議な力によって、時代の英雄として歴史をかけめぐっていく青年フォレスト・ガンプの生きざまを描いた、ロバート・ゼメキス監督による大河ヒューマン映画の傑作。
戦後アメリカの風俗映画としてとらえても秀逸で、1950年代から80年代にかけてのヒットナンバーに彩られながら、アメリカがその期間に体験したさまざまな事柄が、たとえばガンプが本物のケネディ大統領と握手するなど、巧みな視覚効果によって描かれていく。
1994年度(第67回)のアカデミー賞では作品、監督、主演男優、脚色、視覚効果、編集の6部門を受賞。これが2度目のオスカーとなった主演トム・ハンクスによる『ビッグ』さながらの大人子ども的演技も絶妙だが、母親役サリー・フィールドの名演も忘れがたい余韻を残してくれる。
この母あればこそ、ガンプのさまざまな奇跡も可能となり、いつしか運命も彼に味方するようになったのだ。
ジャンル:ヒューマン・ドラマ
出演者:トム・ハンクス、ロビン・ライト、サリー・フィールド
※以下に感想と、日記(^∀^)/☆





